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2017年1月

2017年1月31日 (火)

映画『アシュラ』チョン・ウソンの“ちょいワル愛妻家” 看病シーン

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1月31日は #愛妻の日 です。#アシュラ でも、悪に手を染めてしまったハン・ドギョン(#チョン・ウソン)は病気の妻を看病する愛妻家!そして今日はなんと、そんな彼の看病シーンがT-SITEニュースにて配信されています!是非ご覧下さい!

[出典:CJEJ公式 『アシュラ』3月4日公開 ‏@CJEJmarketing]

T-SITEニュース「【愛妻家の日!】映画『アシュラ』チョン・ウソンの看病シーンを独占入手!」はこちらから→★

映画『工作』1/31撮影情報

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[出典:Instagram]

旧正月連休明けの今日、景福宮で撮影をスタートするそうです。

2017年1月30日 (月)

韓国映画『アシュラ』公式サイトの作品情報公開!

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『アシュラ』公式サイトの作品情報が公開されました。

公式サイトはこちらから→★

アシュラ
この修羅の果ては、闇か 光か。
堕ちていく2人の男と権力にしがみつく狂気、そして、歪んだ正義を貫く鬼。
欲望に駆られた男たちの生き残りを掛けた闘争。この修羅の先にあるのは、光か闇かー
 
『MUSA-武士-』で時代劇の概念の変えたキム・ソンス監督が、『オールド・ボーイ』『チェイサー』を超える韓国ノワールの新境地を切り開いた。韓国では公開初日動員歴代No.1(※)を記録し、第41回トロント国際映画祭では観客に痛烈な衝撃を与えた『アシュラ』がついに日本に上陸する。再開発の利権を巡り狂気に走る市長と、利用される刑事たち、そして彼らを執拗に追う検事たちの闘争を描いた本作。破滅へと向かう男たちの儚さと哀愁を見事に写し出した世界観は、巨匠ナ・ホンジン監督さえも絶賛させた。映画史上最高に哀しく刺激的な<悪>が奏でる狂想曲、ノワールエンタテインメントの最高傑作がここに誕生した。
※青少年鑑賞不可作品のおいて
 
ラスト40分、正義は霞んで消え失せる。

 
悪人たちが喰らい合う地獄絵図を完成させるのは韓国最高の演技派である4人の男たち。重病の妻のため正義を捨てた汚職刑事に『グッド・バッド・ウィアード』のチョン・ウソン、私利私欲に溺れる市長には『国際市場で逢いましょう』のファン・ジョンミン、市長の下で悪の味を覚えていく後輩刑事に『私は王である!』のチュ・ジフン、善と悪の見境を失くした検事に『弁護人』のクァク・ドウォン。極限状態の中で、破滅へとひた走る男たちの危険な色気。そして全員の狂気がぶつかり合う仁義なきラスト40分。絶対的な悪の前に正義が霞む究極の“修羅場”に、男女の区別なく観客の心を揺さぶり、魅了する。

脚本/監督: キム・ソンス
出演:ファン・ジョンミン、チョン・ウソン、チュ・ジフン、クァク・ドウォン、チョン・マンシクほか
©2016 CJ E&M Corporation, All Rights Reserved
2017年3月4日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開

『アシュラ』ロッテルダム国際映画祭Limelight部門で上映

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International Film Festival Rotterdam 2017(ロッテルダム国際映画祭)

開催地:オランダ
会期: 2017年1月25日〜 2月5日
URL: https://iffr.com/en

映画『工作 BLACK VENUS 2017』情報

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映画『アシュラ』"もし、裏切ったら兄貴はクズ以下だ"

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"もし、裏切ったら兄貴はクズ以下だ" #アシュラ #아수라 #チュジフン #주지훈 #韓国ノワール #フィルムノワール #韓国映画 #3月4日公開

[出典:Instagram@cj_entertainment_japan]

2017年1月29日 (日)

映画『アシュラ』"図にのってると手錠をかけるぞ"

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"図にのってると手錠をかけるぞ" #アシュラ #아수라 #チョンマンシク #정만식 #韓国ノワール #フィルムノワール #韓国映画 #3月4日公開

[出典:Instagram@cj_entertainment_japan]

2017年1月28日 (土)

ふたり

10年間、ジフンさん一筋に応援してきましたが―

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昨年、『宮』を超えるドラマにやっと出合えて

「あいらぶ♡JU JI HOON」が「あいらぶ❤GEN & JU JI HOON」にsign03..なんてねbleah



そして、今日はその源さんの誕生日


 
源さん、お誕生日おめでとうございま~す!birthdaypresent

あなたのおかげで book読んだり music聴いたり tv観たり 毎日の楽しみが増えましたよ~んnotehappy02

   

このふたり、全然似てないようだけど

こうしてみると意外と共通点が多そうでしょ?wink

   

 

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映画『アシュラ』"飼い犬が主人に噛み付く気か?"

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"飼い犬が主人に噛み付く気か?" #アシュラ #아수라 #ファンジョンミン #황정민 #韓国ノワール #フィルムノワール #韓国映画 #3月4日公開

[出典:Instagram@cj_entertainment_japan]

2017年1月27日 (金)

映画『工作』公開は...

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1月24日にクランクインした映画『工作』。

24日に光州文化芸術会館で、90年代晩秋、サーカス観覧をする家族のシーンを撮影後、

25日~27日早朝まで、大邱 中区 大鳳洞(テボンドン)で、タクシーや電話ボックス、お店の看板やポスターを1993年頃のものにかえたり、クレーン車や散水車を使って雨のシーンなどの撮影を終えました。

撮影は始まったばかりですが、12月公開予定だそうです。

映画『アシュラ』"チャンスをやると言ってるだろう "

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"チャンスをやると言ってるだろう " #アシュラ #クァクドウォン #아수라 #곽도원 #3月4日公開 #韓国ノワール #フィルムノワール #韓国映画

[出典:Instagram@cj_entertainment_japan]

2017年1月26日 (木)

チュ・ジフン、2017 新年の挨拶 Full Ver.~ by KEYEAST

映画『アシュラ』"狂わなければ、生き残れない"

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"狂わなければ、生き残れない" #アシュラ #チョンウソン #아수라 #3月4日公開 #韓国映画 #フィルムノワール #韓国ノワール

[出典:映画配給会社CJ Entertainment Japanの公式Instagram@cj_entertainment_japan]

2017年1月25日 (水)

KEYEAST所属俳優による『2017新年の挨拶』リレー映像

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2017年1月24日 (火)

『アシュラ』サイン入りポスター

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映画『工作』クランクイン

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今開始します!!#工作 #クランクイン #大作 #初志一貫

[出典:@mingeudj]


   
これを見ると7月まで撮影が続きそうですね。

2017年1月23日 (月)

1/25 AM11、KEYEASTインスタグラムオープン

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1月25日(水)午前11時、KEYEASTインスタグラムオープン!

所属アーティストたちの挨拶映像公開と オープン記念スペシャルイベントが行われるそうです。

KEYEASTインスタグラム:www.instagram.com/Keyeastofficial

2017年1月22日 (日)

『アシュラ』超特大バナーとサイン入りポスター~シネマート心斎橋

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こんにちは!スタッフTです。 本日『アシュラ』超特大バナーとサイン入りポスターが届きました。(*⁰▿⁰*)バナーは嬉しすぎてこんなベッドカバーが欲しくなりました(//∇//)是非お写真取りに来て下さいね!サインはなかなか写真難しいです( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

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3月18日(土)より公開『アシュラ(R15+)』おっきなバナーの前でガラスのコップをかじる(フリ)スタッフ☆

[出典:シネマート心斎橋 ‏@Cinemart_Osaka]

橋本マナミ、キム・ソンス監督と共に野獣面(やじゅめん)の魅力を語る!:『アシュラ』来日イベント

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『アシュラ』キム・ソンス監督来日記念イベントで司会を務めた八雲ふみねさんの「八雲ふみねの What a Fantastics! ~映画にまつわるアレコレ~ vol.92」はこちらから→★


 
チョン・ウソンさん、ファン・ジョンミンさん、チュ・ジフンさん、クァク・ドウォンさんが演じたキャラクターたち、通称“野獣面(やじゅめん)”。

それぞれ「結婚するなら…」「恋人にするなら…」「愛人になるなら…」「一夜だけの関係なら…」どのキャラクターがいいかとの橋本マナミさんへの質問に―

橋本マナミさんが答える前にキム・ソンス監督が猛プッシュでおすすめした俳優はさて誰なのか…ぜひ読んでみてくださいね~

 
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[出典:シネマズ]

Report 『アシュラ』特別試写会&トークイベント~シネマコリア

Report 『アシュラ』特別試写会&トークイベント ~キム・ソンス監督「素晴らしい俳優の演技の晩餐会、堪能して欲しい」

Text & Photo by Kachi
2017/1/22掲載



 1月17日(火)、3月に劇場公開される『アシュラ』の特別試写会が開催され、キム・ソンス監督のトークイベントが開かれた。監督は「こんにちは。私はキム・ソンスです。映画を見に来てくださって、ありがとうございます」と日本語で挨拶をした後、『アシュラ』を撮るにあたっての思いや、撮影秘話を語ってくれた。

※ 文中で映画の内容に触れています。

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 私はフィルム・ノワールが大好きです。1960・70年代の日本、フランスの作品、昔のアメリカなど、多くのフィルム・ノワールを観てきて、いつかそういうフィルム・ノワール的映画を現代に置き換えて、自分なりの解釈を加えて撮りたかったのです。ただ、昔の悪人映画というと、暗黒街を牛耳っている親分というバックグラウンドで、それだと現代にあわないと思いました。本当の悪党は政治指導者や権力を握っている者や法律を動かす者では?と考えて、過去の映画で見られた犯罪者的立場の人を、政治家や警察や検事に置き換えました。でも、最初にシナリオを書いた時、周囲からは商業的な映画にするのは難しいと言われたので、このような素晴らしい俳優と仕事ができると思っていませんでした。チョン・ウソンさんとは昔から仲が良かったので、出演すると言ってくれまして、この映画の制作会社であるサナイ・ピクチャーズの社長の友人であるファン・ジョンミンさんもやると言ってくれて、その後、いい俳優の方々が続いてくださいました。期待以上のキャスティングとなり、戦慄を感じるくらいスリリングな撮影現場でした。


 撮影中、最も苦労したことに質問が及ぶと、作品中盤に登場するカー・アクションを挙げた。

 状況が一変する、映画の分岐点ですね。主人公ハン・ドギョン(チョン・ウソン)は、自分の感情をなかなか表に出せないタイプなのですが、あの場面でストレスが一気に爆発しているんです。大きな感情のシーンだと思ったので、主人公が暴走しているようなイメージで撮りたかったです。荒々しく狂気に満ちた、危険な感じのシーンにするためにどうするか話しあっていると、イ・モゲ撮影監督から「雨を降らせてはどうか」と言われ、シナリオを変更しました。でも実際に撮影すると本当に大変で、危険を伴うものでしたので実は後悔したのですが、撮り終えた後はとても良かったと感じました。


 『アシュラ』では、監督の長年の盟友チョン・ウソンが主人公を務めている。ファン・ジョンミンやチュ・ジフンは初めてタッグを組んだ。

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キム・ソンス監督

 これまで何回も一緒に撮影をしているチョン・ウソンさんには、シナリオを書く前から真っ先にこの作品について相談しました。「この映画はすごく制作するのが難しいストーリーラインだけど、是非やりたいと思っている」とチョン・ウソンさんに話すと、彼は私を「お兄さん」と呼んでくれているのですが、「お兄さんがそこまで撮りたいと思っているのであれば、自分は弟として参加したい。お兄さんが歌いたい歌があるのなら、そこで弟は歌にあわせて踊らなければならない」と言ってくれたりしたことに支えられました。チョン・ウソンさんの言葉が、作品を完成させるエネルギーとなりました。

 韓国の全ての監督・製作者が思うことですが、ファン・ジョンミンさんとは是非一度仕事をしてみたいと思っていました。今回の役は主演よりも助演に近いため、シナリオを渡すときハラハラしてしまったのですが、見た瞬間に「やります」と言って下さったので、そこから製作資金も一気に募ることができました。ファン・ジョンミンさんと一緒に映画を作った人は誰でも「彼は最高だ」と言います。演出家として高い眼識があるからです。本作で言うと、市長が会議室で素っ裸になっているシーン。私は当初、パンツ一丁で会議室にいるという演出を考えていて、どうしてもファン・ジョンミンさんにそれをやってもらいたくて「彼は政治指導者だけど、他人に一切関心がなく、礼儀を守ろうなんてさらさら考えていない。自由勝手にふるまう人だから、ここでパンツ1枚でいるんです」と説得しようとしたところ、「それならいっそのことパンツも脱ぎましょう」と言って下さったのです。全く思ってもみなかったことなので、ありがたかったです。


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監督(左)と橋本マナミ(右)

 その後、登壇したタレントの橋本マナミを交え、クロストークが行われた。実は今回の先行上映が、日本で最も速い『アシュラ』のお披露目となった。監督は最後にこう締めくくった。

 観ていて痛快なアクション映画を作るべきだったかもしれませんが、この映画では、暴力の実態をお見せしたいと思いました。私がここで言いたいことは、映画をご覧になった皆さんには言わなくてもお分かりいただけると思っています。まだご覧になっていない方々には、あえて何も言わずにまず観ていただけたら嬉しいですし、「韓国で演技の上手な俳優が集結して撮った映画だ」ということを伝えてもらえたらと思います。「まるで演技の晩餐会を観ているようだ」と勧めていただけたら嬉しいです。


 『アシュラ』は、3月4日(土)より東京・新宿武蔵野館ほかで劇場公開。


『アシュラ』
 原題 아수라 英題 Asura : The City of Madness 韓国公開 2016年
 監督 キム・ソンス 出演 チョン・ウソン、ファン・ジョンミン、チュ・ジフン、クァク・トウォン
 2017年3月4日(土)より、新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー
 公式サイト http://asura-themovie.jp/

[出典:シネマコリア]

映画『工作』1/31撮影情報

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『工作』の撮影を、1月31日にテジカルビ専門店『麻浦チンチャ元祖チェデポ』で行うそうです。

『スターの夜』のチュ・ジフン②

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2017年1月21日 (土)

映画『工作』ロケ地

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[出典:Naverブログ]

『スターの夜』のチュ・ジフン

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2017年1月20日 (金)

映画『工作』撮影情報

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25~26日、大鳳洞(テボンドン)、大邱マンションで映画『工作』の撮影をするそうです。


 
《追記》

1月24日(火)は、全羅道 光州にてボーリング場&サーカス公演観覧シーンの撮影。

2017年1月17日 (火)

韓国映画『アシュラ』公開記念トークショー

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『アシュラ』と『コクソン』ロード展開中~シネマート心斎橋

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こんばんは!スタッフTです。只今スクリーン2は『アシュラ』と『コクソン』ロード展開中です!まだ進化する予定です(*⁰▿⁰*)

[出典:シネマート心斎橋 ‏@Cinemart_Osaka]

『アシュラ』未公開スチール写真

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「アシュラ」キム・ソンス監督、“修羅場を招く”橋本マナミの色気に大テレ

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[映画.com ニュース]「MUSA 武士」のキム・ソンス監督によるクライムサスペンス「アシュラ」の特別試写会が1月17日、東京・千代田区の神楽座で行われ、上映後のトークショーにキム監督と、女優でグラビアアイドルの橋本マナミが登壇。「フィルム・ノワールが大好き」だというキム監督は「昔の同ジャンルに登場する悪党は、暗黒街をバックグラウンドとする者ばかり。その点は現代にはそぐわないので、政治指導者、権力を握る人間、法律を動かす者に置き換えました」と本作に込めた工夫を明かした。

主演のチョン・ウソンをはじめ、ファン・ジョンミン、チュ・ジフンといった韓国を代表する名優たちが結集した本作は、韓国の架空の都市“アンナム市”を舞台に、悪人たちが自らの生き残りをかけた闘いを繰り広げるさまを描き出す。

「演技の晩餐会」と称するほど、キャストたちへの信頼が厚いキム監督。4度目のタッグとなるチョン・ウソンについて「シナリオを書く前から相談していた」と振り返ると「私のことを『お兄さん』と呼んで慕ってくれています。『兄が歌いたい歌があるなら、弟は歌に合わせて踊らなければならない』という言葉が支えになって、完成にこぎつけました」と秘話を披露した。

本作を「全部が男らしくて突き抜けてる。ゾクゾクする作品」と評した橋本。妖艶な魅力に大テレだったキム監督は「女性版『アシュラ』のような物語に、橋本さんを出しては?」と投げかけられると「実はキャストたちとは度々会っていて、また本作のような作品をつくろうと話していたんです。もし次回出演されたら、橋本さんを取り合って、自然と修羅場になる気がしますね。シナリオがなくても、映画が撮れそう」と笑いながら切り返していた。

また、悪人同士による壮絶な修羅場を描く本作にちなみ、橋本がかつて経験した修羅場エピソードを語るひと幕も。24歳の頃、50代の男性と交際していた橋本は「海外旅行の最中、ケンカをしてしまって別れ話になったんですけど……。突然彼が『別れようなんてなんで言っちゃたんだ~!』って叫びながら、床の上をゴロゴロ転がりはじめました」という珍事件を暴露。大爆笑の観客を前にして「男性には『アシュラ』に出てくるような方たちのように、男らしさを貫いてほしいなって思いましたね」と語っていた。

「アシュラ」(R15+)は、3月4日から東京・新宿武蔵野館ほか全国で順次公開。

映画.com速報

映画『工作』告祀の会場

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漢南洞 サナイピクチャーズ

1月24日クランクインだそうです。

ついに...!~『工作』撮影監督インスタグラムより

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ついに...!映画#工作#全体リーディング#告祀#ユン・ジョンビン監督#ファン・ジョンミン#イ・ソンミン#チョ・ジヌン#チュ・ジフン

[出典:撮影監督Instagram@d.o.p_chan]

[ATスター映像]チュ・ジフン、映画『ザ・キング』レッドカーペット及びVIP試写会

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2017年1月16日 (月)

チュ・ジフン- イ・スミン『ザ・キング』レッドカーペット[TongTong映像]

映画『ザ・キング』VIP試写会のチュ・ジフン

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16日午後、ソウル永登浦タイムスクエアで開かれたチョン・ウソン主演映画『『ザ・キング』VIP試写会に出席したチュ・ジフン。

2017年1月12日 (木)

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チュ・ジフン

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[出典:Naver blog]

2017年1月11日 (水)

『神と一緒に』側「現在70%程度撮影終えて..千万期待する」

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今年千万期待作で指折り数えられている映画『神と一緒に』の撮影が70%程度完成した。来る夏観客たちに会う予定だ。

『神と一緒に』側ある関係者は、最近10日OSENに「昨年から撮影を始め、現在70%程度の撮影を終えた」とし「ハ・ジョンウ、イ・ジョンジェ、チャ・テヒョン、チュ・ジフン氏など国内を代表する俳優たちが大挙出演するので、今年の千万観客を動員ことを期待している」と明らかにした。

ウェプ漫画を原作にしたこの映画は、人間の死の後、49日間あの世で繰り広げられる7回の裁判の過程で人間の物事に介入してはいけない死神が、やむを得ず現世の事に参加することになり、繰り広げることを描く。

『国家代表!?』『カンナさん大成功です!』などを演出したキム・ヨンファ監督がメガホンを引き受け、俳優ハ・ジョンウ、イ・ジョンジェ、チャ・テヒョン、チュ・ジフン、マ・ドンソクなどがキャスティングされて、一層期待が集まっている。ハ・ジョンウが冥土の使者役を、イ・ジョンジェが閻魔大王役を、チャ・テヒョンが会社員役を引き受けた。

[OSEN]

2017年1月10日 (火)

映画『アシュラ』の題字が決まるまで

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[出典:RULOW ART⭐️宣伝部@rockinsamurai]

RULOW ARTのあさいはしる氏が、「祝★全国区の初仕事は『韓国映画アシュラの題字』!!!」というタイトルでブログを書かれています。

❝まず最初にこちらの映画の情報が何も無いので、ご担当者様より諸々情報を共有頂きました。そしてラフ案を3点提出するという流れで話がまとまり、私は作品制作へ!
 
もともと『書』も好きなので、題字のお仕事というものは初めてですが
様々な【商品ロゴ】や【イベントタイトル】は経験があったので、その様にリラックスして開始しました。
 
何枚書いたでしょうかね?50枚くらいですか?
 
私は書道家では無いので、A4の紙にバンバン思いついた字を書いていきます。
1枚の紙にそれこそ10個の案は書きますから、、500通りですか?(笑)
その後500個よりテイストの異なった気に入った3個を選び、先ず初稿をご提出です。
 
正直ココで決まれば一番嬉しいですが!
なかなかそれは稀なケースです。
 
その後細かな指示が飛んで来ました。
もしこの依頼が書道家さんだったら大変ですよねぇ。。。
また修正を書く訳ですから。
 
 
しかしここが私の強みです!❞
 
続きは、あさいはしる氏のアメブロ→こちら★を読んでね。

チュ・ジフン、“王子様”から修羅の道を進む“野獣男”へ!『アシュラ』

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チョン・ウソン、ファン・ジョンミンなど、韓国を代表する俳優たちが集結した『アシュラ』。本作で、チョン・ウソン演じる刑事を本当の兄のように慕う後輩を演じたチュ・ジフンが、これまでのイメージを一新するかのような野獣男“ヤジュメン”へと変貌を遂げる場面写真がシネマカフェに到着した。 本作は、架空の都市“アンナム市”を舞台に悪徳市長とその悪徳市長に利用される刑事、そして彼らの悪事を暴こうとする検事たちの駆け引きを描くノワールエンタテインメント。本作でチュ・ジフンが演じるのは、ハン・ドギョン(チョン・ウソン)への義理から悪徳市長(ファン・ジョンミン)の手下となり、悪に侵されていく若き刑事ムン・ソンモ役。

今回解禁された写真は、ドラマ「宮~Love in Palace~」、映画『私は王である!』で王子様役を演じ、女子を虜にしてきたチュ・ジフンが変貌を遂げる3枚。純粋だった兄思いの可愛い弟分ソンモは、ドギョンの身代わりとして悪徳市長の手下になり、どんどんと悪に染まっていくことになる。

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1枚目には、悪に染まる前、ドギョンの隣ではにかむ笑顔がかわいいソンモの姿が! 着慣れないスーツにウキウキしている様子がかわいらしくも見える萌えショットだ。しかし、2枚目、3枚目は悪に染まり、野獣男“ヤジュメン”へと変貌してしまった衝撃のちょいワル・ソンモに。髪型も高級スーツもビシっと着こなし、オトナの色気を漂わせ余裕さえ感じられるほど。可愛さを失い、冷たい視線を放つソンモには寂しい思いもありつつ、ドM女子にとっては垂涎モノかも。

ソンモが悪人へと変貌する様子がはっきりと見て取れる写真を、ここから見比べてみて。

『アシュラ』は3月4日(土)より新宿武蔵野館ほか全国にて順次公開。

(text:cinemacafe.net)

2017年1月 5日 (木)

韓国映画『工作(仮題)』 25日クランクイン

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ユン・ジョンビン『工作』、ファン・ジョンミン-イ・ソンミン-チョ・ジヌン-チュ・ジフン25日クランクイン

ユン・ジョンビン監督の新作『工作』がファン・ジョンミン、イ・ソンミン、チョ・ジヌンとチュ・ジフンで主要配役のキャスティングを確定し、25日クランクインを控えている。

『工作』は、1990年代半ば、最初に北朝鮮の核開発実体を把握するために、北側に潜入した南の諜報員と彼を取り巻く南北権力層との間の情報戦を描く映画だ。

『悪いやつら』『群盗:民乱の時代』で激動の時代の中で激しくぶつかりながら生きた人たちの話を実感できるように描いたユン・ジョンビン監督が、南北間の情報戦をリアルに描く映画『工作』で帰って来る。

ファン・ジョンミンが、1990年代半ばに、最初に北朝鮮の核開発実体を把握するために、北側に潜入したスパイ役でユン・ジョンビン監督の映画に初出演する。また、彼が接近する北の権力層中心人物でイ・ソンミンが出演してファン・ジョンミンと一緒に、共存が不可能であった90年代半ばの南北状況の中で、意図を隠したまま探索して近づいていった南と北のカウンターパートで会ってどっしりとした呼吸を披露予定である。一方、対北朝鮮工作戦を企画する総責任者であり、スパイの実体を知っている唯一の人物でチョ・ジヌンが出演して、疑いをおさめていない北の保衛部課長にチュ・ジフンが出演して一寸先も予測できない情報戦に緊張感を加える見通しだ。

ファン・ジョンミン、イ・ソンミン、チョ・ジヌン、チュ・ジフン。個性と演技力を兼ね備えた線の太い男性俳優たちの共存と対決で期待を集める『工作』は、地球上で唯一の冷戦が継続されている南と北の間、実際に広がる情報戦の裏面を生々しく描いて、諜報劇の真の姿を披露する予定だ。 25日クランクインする。

[ニュースエン] (写真= CJエンターテイメント)

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